【詩】30代40代とはやりたいことを始める時期だった!

三十代・四十代の方は思考から体験を創る世代。

ありたい

したい

手にいれたい

一言でいうとそれは

とはエネルギー


人間が活き活きと生きるのに必要なもの

こうありたい

こうしたい

あれを手にいれたい

「あれ・これ」一言付け加えるだけでフォーカスする力がつく

フォーカスとは集中して見ること


ありたい

したい

手にいれたい

思いが強ければ、欲が強ければ、必ず工夫がある

答えありきの情報収集は知る蓄積で思考ではない

ちゃんと考えるには練習・トレーニングがいる

思考にはエネルギーがいる

未確定を確定にする

これは自分にしかできない作業

表現の仕方は人それぞれ

そして思考自由工夫はセット

生きる力とその過程は振り返ったとき人生の色どりとなる。


三十代・四十代。多くの人は自分の力で生きていく世代としての入り口で、

どう進んでいくのかを人のせいにできない世代となる。

それまでは、親に大人に「生」や「場」を与えられ活動してきた時間


早い人はすでに失敗も含む歩があり、

遅い人はこれから情熱や失敗も含む歩を体験するときの入り口。

三十代・四十代は頭での経験から体感・体験への移行時期でもある。

近未来は七十代社会人現役が当たり前になる。

三十代・四十代。社会人としても女性としてもまだ倍の時間がある


「ありたい・したい・手にいれたい」本質的な成長はこれからです。

思考と自由と工夫はセットで、これからの行為が貴女の顔を育て運も育てます

十年後の顔を創り始めるのです。今創り始めるのです。