不老長寿の薬を徹底解説!

中国では健康で長生きするために、ある物を飲んでいる方が多いです。

年を取ると目が見えなくなり、耳が遠くなり骨はもろく歯が抜けやすく、物忘れなどが起きてきます。

そのため、肝腎要をシッカリ補う物を使うことで、目、耳、骨、歯、脳もシッカリしてきます。

さらに血管は20代をピークにだんだん錆びてきます。若い頃はサラサラの血液ですが、

年を重ねるにつれ血管がドロドロしやすく、つまりやすくなります。

そのため、私の師匠も肝腎要を補う漢方薬と血液の流れを良くする漢方薬を飲んでいます。

そのため、めがねもかけず裸眼で、入れ歯もなくすべて自分の歯です。

しかも実年齢は80代ですが、見た目は10歳ほど若くご健在です。

おすすめの物に冠元顆粒、血腑逐瘀丸、杞菊地黄丸、八仙丸、紅冠元、沙苑子、亀齢寿、黒蟻などがあります。

人によって自覚症状や体質が違いますので漢方のことを知っている人に相談した上で飲んでくださいね。

人間は30代ぐらいからだんだんと代謝が落ちてくる

食べすぎて胃腸に負担がかかり、筋肉も衰えてお腹がポッコリ出てくる人もチラホラ見受けられます。

また、実年齢以上に老けて見える人もいます。食べすぎは腸に老廃物がたまり、脳の働きも鈍らせます。

実際に体重も増加傾向になり、皮膚の湿疹ができる方もいらっしゃいます。

簡単に言いますと食べすぎが老化の促進になります。

自己管理のできている人でおなかが出ている人ってあまりいませんよね。

私は何となく時間が来たから、朝、昼、夜と食べていました。

そして、体重が少しずつ増えていき75キロほどになり、おなかがふっくらしてきました。

そのため、人生の折り返し地点ぐらいから一日2食、朝と夜だけ食べるように変えました。

お昼のおなかがすいたときは発酵させた液体の酵素を水で割って飲むだけです。

この発酵させた酵素は飲んだらすぐに腸に届き、栄養が吸収されます。

さらに、脳の満腹中枢を刺激して食べすぎなくなり空腹感も満たされます。

すると1カ月で1~2キロずつ体重が減り、おなかも出ずに68キロ前後をず~っとキープしています。

別にイライラもなく脳もスッキリして、体調もとても良い状態です。

人間は必ず老化するが老化のスピードを穏やかにすることはできる

意識されている方は30代ぐらいから、何かやっている方が多いです。

私も中国医学で言う、補腎薬(腎機能を補うもの)、活血薬(血流を良くするもの)、

腸の掃除(液体の発酵させた酵素)を摂取して自分の体を健康に維持しております。

すると、風邪もひかず元気で楽しい日々を過ごせます。