小笠原 慶一
歯科医師小笠原 慶一

「デンタルアトリエ自由が丘歯科」を開設するにあたり、私の工房(アトリエ)を作らせていただきました。

歯科医師は医師でありながら芸術家だと考えます。

以前の治療によって残念ながら見た目が変わってしまった歯や、失ってしまった歯をもう一度回復するには「医術」「美術」「技術」が必要になります。

自分の歯が元に戻り機能すること、さらに綺麗に仕上がること、それは誰もが望んでいることだと思います。

「医学・科学」に「美しさ」が合わされば、自然な見た目と機能を回復することができると考えます。

いつまでも美味しいものを噛んで食べられ、人前で自信をもって笑うことは、QOL(生活の質)の向上もちろん、こころの健康も高めることができます。

歯の寿命と美しさの維持には、医療のサポートが必要です。そして私たちが、そのサポートいたします。

いつまでも綺麗な口元でいましょう。

略歴

1984 年生まれ、長野県出身。歯科医師。臨床研修を経て東京都内の歯科医院に勤務。

数多くの症例に接し、アメリカの歯学部への留学も経験。慈善事業にも積極的に携わり、医療を受けられない子どもたちのために医療ボランティア活動にも参加。

満を持して 2017 年に独立。

東京、自由が丘に「デンタルアトリエ自由が丘歯科」を開業した。

SNSなどで説明動画や症例を発信。丁寧で精密な治療を提供し、遠方や海外からも患者さんが来院する。

リリース書籍