加戸 昌哉
galaxy株式会社代表取締役加戸 昌哉

「書籍は書店流通だけではない」

ギャラクシーブックスはそれぞれの分野で

本当に需要があると思える場所に提供できないかを考えていきます。

略歴

galaxy株式会社代表取締役

1985年 滋賀県生まれ。

高校卒業後より3年間、FM局にて番組アシスタント、その後上場企業にて5年間営業を経験する。

2011年 株式会社ギャラクシーエージェンシー(現akippa株式会社)に入社

2013年 取締役就任

2016年 ギャラクシーブックス法人化

2017年 M&A

2018年 MBO

出版ブランド「galaxybooks」「Miraito」、WEBメディア「conetto」を運営

子育てママ応援プロジェクトとして社会貢献活動も実施

使命である助け合いのある社会を目指している。


ミッション(使命・存在意義)

「助け合いで未来をつくる」

個の利益追求だけではなく、人と人がしっかりと手をつなぎ助け合う未来を創造する。


ひとりではなにもできない。目先の利益追求だけでは会社も世の中も良くならない。

最大の業績悪化、資金繰りの枯渇、人員削減まで追い込まれる。

すべては自分の行動、決断で招いた結果である。

しかし、そこには全力で助けてくれる人たちがいてくれた。

こんな自分に手を差し伸べてくれる家族、社員、そして仲間。

這い上がった時には必ず助けてくれた人に、そして社会に返さないといけない。

お金では買えない人の大切さを心から感じた。

人と人が手をつなぐことで未来は必ず切り開け、創造できると信じている。


ビジョン(中期で実現したい姿)

「社会貢献を通じて人をつくり、つなげる」

galaxyだからできる社会貢献の方法を考え、

共感できる人たちと一緒にステップアップし、新たな人、環境へつなげていく。


galaxyだからできる社会貢献活動の一環として子育てママ応援プロジェクトを開始。

ギャラクシーブックスが発行する子育てに関する書籍を

要望に応じて市区町村の福祉施設、託児所等へ寄与させていただきます。

社会問題になってる子育てママの苦労。

少しでも助けになればと書籍、知識を貢献させていただいております。