松尾 弘寿
ブリューパブ テタールヴァレ代表松尾 弘寿

20代前半から興味のあったクラフトビールをウリとした飲食店での起業を意識し始め、ブリューパブの業態を知る。2016年4月23日、大阪市中央区にて「ブリューパブテタールヴァレ」を開業する。2016年8月1日にはブリューパブに必要な酒類製造免許を取得。自家醸造のクラフトビールの製造を開始。2017年6月には国際的なビール品評会アジアビアカップのダークエール部門で自社醸造のロブストポーターが金賞を受賞。今後は関西を中心にブリューパブの業態を広め、クラフトビールの文化を日本に根付かせる活動を幅広く展開する。
 クラフトビールを知るきっかけになればと思います。まだまだ馴染みはないかもしれませんがこれからどんどん広めていきます。 ビール好きな人は是非一度読んでみてください。 また、これから独立したいな!店舗を出したいな!と思っている方も是非読んでみてください。 店舗経営について学びたい方も是非読んでください。

略歴

二十代前半、恵比寿のイニシュモアという素敵なパブでよなよなリアルエールを飲んで以来、クラフトビールに魅せられてきました。

ブリューパブを始めようと思いたって、
大阪高槻にある國乃長ビールに働かせてほしいと頼み込み、ビールの醸造を学びました。
飲食業で長く働いた経験を活かして、クラフトビールとブリューパブを日本に広げていきたいと志しています。

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